IE9ピン留め
菅原さんよりバトンをつないでいただいたのは、大館市曲田の北鹿ハリストス正教会聖堂
神父の釜谷さんです。静かな霧雨の朝、教会にてお話を伺いました。
わたしが釜谷さんを知ったのは今から10年くらい前、完成したばかりの大館樹海ドームの
上空をハンググライダーで飛びながら撮影するカメラマンがいるという情報があって、
その航空写真を撮影しているのが釜谷さんだったのです。ユニークな方は生き方までも個性的なのでしょうね、釜谷さんのご活躍は幅広く、曲田福音聖堂の管理者であり神父さん。
そして総合映像スタジオのワールドプラン社を経営されていてご自身もカメラマン。
他にもステンドグラス作家さんでもあり、大館市内の小学校の校内のステンドグラスは釜谷さんの作品です。本当に多彩な才能を見事にお仕事に活かされているのに驚きます。
その中でも、釜谷さんが一番メインにお考えのお仕事が神父さんとしてのご自分。「ペトル佐々木(大館市中山出身の画家)のイコンを世の中に紹介することに今一番情熱を注いでいる」そうです。
「イコン(聖像画)とは見る聖書」で大変貴重なイコンがこの聖堂に保存されています。

ご自身をマニアに例えるなら「メカマニア」「工作マニア」で、超デジタル人間で、新しいもの好きだそうです。 写真でも早くからデジタルを導入。今は、「画像のコンピューターグラフィック加工にハマっている」そうです。
ご自分を一言でいうなら「チャレンジ精神旺盛」
今、一番したいことは「若返りたい(笑)。教会のことで、まだまだやりたいことが残っているから」と、釜谷さん。
生活の中で大切にしている時間は「寝る時間」殆ど毎日の睡眠時間が3時間しかないそうです。ということは普通の方の1.5倍の時間があるわけですから、やりたいことがその分活動できているわけで、それでも時間が足りないというのは物凄いエネルギーをお持ちなのですね。

大館の好きなところは
「動くと必ず響くところ」
好きな女性のタイプは
「笑顔で優しい活動的な人」
座右の銘は「ただ神のみ畏れよ」
(釜谷さんのお祖父さまの言葉で、
「恐いものは何も無い」の意)
今後、計画中の構想に「シニア50人展」があって、人生の円熟期のいい表情を写真に残そうというものです。
50人分の写真が揃ったら展示会を考えているそうです。(興味のある方はワールドプラン社さんまで。)
実は、わたしの証明写真のパスポートや運転免許証の写真も釜谷さんに撮っていただいたものを使用しています。パスポートはそろそろ更新しなきゃいけません。
また、いい写真撮ってくださいね、釜谷さん!
今回のインタビューをきっかけに釜谷さんもこのブログをご覧になってくださって、わたしの撮ったご出演の方々の写真を「とてもいい表情が撮れている」と褒めてくださいました。
プロの方に褒めていただいてとても嬉しかったです。
(今回は神々しい教会と優しい神父さんのイメージでフラッシュ無しにしてみました。)

お名前   釜谷 幹雄
      (かまや みきお)
生年月日 S25年8月27日
血液型  B型
ご職業  教会神父・写真家
ステンドグラス作家
略歴 大館鳳鳴高校卒業後
千葉工業大・玉川大・神学校
幼稚園の先生を6年経験
ひとくち自己紹介 
ヒゲのマルチ人間
趣味 飛ぶこと

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
釜谷さんのご指名は、飛ぶ達人の
小松さんです。お楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-11-18 11:00
駒ヶ嶺さんよりバトンをつないでいただいたのは、大館市立総合病院で診療放射線技師の
お仕事をされている菅原さんです。わたしのもうひとつのお店、BOSSにてお話を伺いました。
菅原さんは心身ともにとても器用な方で色んなお顔をお持ちです。
ビジネスではX線撮影等の各種画像診断機器を使った診療放射線技術のスペシャリスト。
プライベートでは3人のお子さまの父であり、小学校のPTA会長を4年、中学校のPTA会長を1年歴任され、地域貢献されています。
さらに菅原さんは・・・ある世界では全国区で有名で、そのご趣味というのは「鉄ちゃん」です。
「鉄ちゃん」とはいわゆる鉄道マニア、菅原さんは鉄道写真を撮る「撮り鉄」さんです。
ご自分をマニアに例えるなら、も・ち・ろ・ん・「鉄ちゃん」で、今、一番エネルギーを注いで
いることは「朝練」。つまり、毎朝、出勤前に行っている鉄道写真クラブ活動(笑)。
「一日一鉄」をスローガンにご自身のブログ『SAMの鉄道日記』を開設、毎日更新されていて、大館地区の鉄情報満載です。今年から鉄ママになったわたしも毎日拝見させていただいています!今回、菅原さんとお話ができて、わたし自身大変光栄で嬉しく思っています。
菅原さんはお父さまがSL蒸気機関車の運転士さんという家庭環境で育ち、その影響で
幼少の頃は「新幹線の運転士になるのが夢だった」そうです。
ちょうど「ひかり号」が世の中に綺羅星のように華々しくデビューした頃のことです。
そして鳳鳴高校時代には写真部に所属、当時奥羽本線にはSL蒸気機関車が走っていて
熱中して鉄道写真を撮っていたそうです。ところが高校3年の9月いっぱいでSLが廃止され、
それを機に鉄道写真は撮らなくなっていましたが2003年、臨時列車の蒸気機関車を能代に
撮りに行ったことがきっかけで復活。一気に才能が開花され、菅原さんのお写真は鉄道雑誌で見開きで大きく紹介されるなど、次々と名作を世に送り出していらっしゃいます。 
嬉しいことに今回、菅原さんの鉄道写真名作集をプレゼントしていただきました。
上のツーショットはそのアルバムを拝見しているところです。
ついつい話が脱線というか本線というか鉄道話題で大いに盛り上がりました。

また、菅原さんは娘さんが中学校に入った時に一緒に始めたテニスにご自分もハマっているそうです。
さらに冬には本格的なスキーヤーに変身のスポーツマンです。
今、一番したいことは
「家族と一緒の温泉旅行」
生活の中で大切にしている時間は「家族と一緒の時間」と「休みの日の朝練ができる3時間!」
「天災・地震などを含め、何も無い大館が好き」だそうです。
座右の銘は「和顔愛語」で、
やわらかな笑顔とやさしい言葉は菅原さんそのもの。 「PTA活動の人とのつながりの中で人を知ることができたし覚えてもらえたことが財産」と話され、感謝の気持ちで人を褒めることを覚え、人生の中でとてもいい経験になったそうです。
ご自分を一言でいうなら「まぐろ」、泳ぎ続けないと死んでしまうまぐろに例えて、
常に何かをしていないといけないのだそう。
好きな女性のタイプは「ぽっちゃり・おっとり系で髪の長い女性」そして、「うなじフェチ」
実は、菅原さんの奥さまとわたしは中学時代からのお友達です。
こんなに万能なご主人さまで羨ましい限りです。
取材の時、お土産にいただいたパウンドケーキ、大変美味しくいただきました。
気遣いと優しさと・・・そして鉄への燃えるまなざしの菅原さんでした。

お名前   菅原 修
    (すがわら おさむ)
生年月日 S30年3月24日
血液型  B型
ご職業  診療放射線技師
略歴 大館鳳鳴高校卒業後
国鉄に1年勤務
その後、弘前大学医学部付属
診療放射線技師学校
大館市立総合病院に29年勤務
ひとくち自己紹介 まぐろ
趣味 写真・ソフトテニス・スキー

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
菅原さんのご指名は、カメラ・
スタジオ ワールドプランさんの
釜谷さんです。お楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-11-07 03:20
長谷部さんよりバトンをつないでいただいたのは、駒ヶ嶺(こまがみね)さんです。
駒ヶ嶺さんは大館市立総合病院で20年間、臨床工学技師をされています。
主に人工透析を担当されていて、患者さんと医療機器をつなぐ特殊なお仕事です。
駒ヶ嶺さんとわたしは、かれこれ10年近いお付き合いになります。
独身の頃、お店にもよくいらしてくださっていました。
今回思いがけなくバトンが駒ヶ嶺さんにつながって、人と人の「縁」を感じています。
数年前まで病院近くにお住まいでしたが、ご結婚されたのを機に ご自宅を新築されました。
「居酒屋風」の和風モダンで、落ち着いて心地いいご自宅におじゃましてお話を伺いました。

今、一番エネルギーを注いでいることは「音楽」。
駒ヶ嶺さんは鹿角市の花輪のご出身で、花輪高校在学中は吹奏楽部に所属。
花輪高校は吹奏楽の世界では名門校。駒ヶ嶺さんが在学していた当時は特に絶頂期で
全国大会でも金賞を受賞、日本屈指のレベルの高さで全国的にも知れ渡っていて、
駒ヶ嶺さんは、吹奏楽の花形のトランペットを演奏していらっしゃいました。
今も高校時代の同期の方たちと結成した『上津野(かづの)ウインドアンサンブル』で
トランペットを奏で、音楽活動をしているそうです。
さらに奥さまの影響で「2年ほど前から始めたゴスペルにハマっていて」、駒ヶ嶺さんも
『大館ゴスペル クワイヤジョイフルシンガーズ』に所属しているそうです。
「もともと歌うことが好きだったこともあり、急激にのめり込んだ」のだそう。
「ゴスペルで正しい発声を覚えたことで、トランペットの音色も以前より良くなった」そうです
から 楽しく歌って、トランペットの音色にも魅力が増して、いいことづくめですね~。

ご自分を一言でいうなら
「どういう状況でも楽しめる人」
わたしの知っている駒ヶ嶺さんも
よく笑っていて楽しい印象です。
ご自分をマニアに例えるなら「創作料理マニア(笑)」。急に料理を思いつくこともあって、「中華の麻婆豆腐を韓国風にスパイスを全部換えて作ってみたり」もしているそう。
生活の中で大切にしている時間は
「自宅で くつろいでいる時間」
好きな女性のタイプは
「俺を好きでいてくれる人」
今、一番したいことは
「ゆっくり海外旅行に行きたいです」でも、奥さまのお仕事の都合で休みが取れないから・・現実的なところで「油絵を始めたみたいです」
好きな言葉は「和気藹々」、人と楽しく過ごすことが大好きなのだそうです。
音楽も料理も きっと誰かに楽しんでもらえることが醍醐味なのですね。
そんな駒ヶ嶺さんのお隣で微笑んでいらっしゃる奥さまは本当にお幸せそうでした。

お名前   駒ヶ嶺 健
    (こまがみね たけし)
生年月日 S44年2月22日
血液型  A型
ご職業  臨床工学技師
略歴   
大館市立総合病院に20年勤務
ひとくち自己紹介 
楽しいこと何でも大好き
趣味 トランペット・ゴスペル

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
駒ヶ嶺さんのご指名は、
診療放射線技師の菅原さんです。
お楽しみに~♪

# by bull_mama | 2009-11-02 16:18
高橋さんよりバトンをつないでいただいたのは、建築業の長谷部さんです。
高橋さんとお二人でBullにご来店していただき、店内でのインタビューになりました。
長谷部さんは(有)ハセベホームさん(大館市比内町)で現場管理・施工・設計を担当。
住宅の仕事がメインで、安らげる安全な住宅を提案されています。
長谷部さんは「3人兄弟で、3人それぞれ建築の仕事をしています」という建築ご一家。
家づくりといえば、夢をかなえるお仕事、だからこそやりがいたあるそうです。
大館地区では新築の7割がオール電化住宅で、安全&クリーンな家づくりが人気。
お客さまに喜んでいただけることが何よりも嬉しいそうで、
「いつかは建築家と呼ばれるようになりたい」とお話されていました。

今、一番エネルギーを注いでいることは「もちろん、仕事!」
大館の好きなところは「友達や仲間がいること」と、「四季がそれぞれに美しいこと」
仕事にJC活動に忙しい長谷部さんですが、プライベートでは2歳半になるお子さまがいらして
「子供と過ごす時間を大切にしている」そうです。「家族をディズニーランドへ連れて行きたい」
と思っているのですが、今はなかなか長い休みがとれないのでそのうちに実現させたいそう。
おしゃべりが得意になってきたお子さまは長谷部さんを「おパパ」と呼んでいるそうです。 
 
好きな言葉は「七転び八起き」
ご自分を一言で言うなら「無口」
確かにシャイで控えめな印象ですが、そのまま真面目さが伝わってくるような感じの方です。
好きな女性のタイプをお聞きしたら「米倉涼子」、ご自分とは違う活発なイメージの「明るく話をしてくれる人」がお好みのようでした。
ご自分をマニアに例えるなら
「ネットサーフィン・マニア」で、ネットを見るのがお好き。
また、懸賞に応募するのにハマっていてジョージアでPSPが当ったそうです!
インタビューの時は本当に真剣な面持ちでお応えくださいました。
インタビュー終了後は、 「今日はいい経験でした。もっと自分のことを的確に表現できるようにならなければ、と意識させられました」と爽やかな笑顔でお話してくださいました。

お名前   長谷部 徹
      (はせべ とおる)
生年月日 S49年4月8日
血液型  A型
ご職業  自営業(建築業)
略歴   大館商業高校卒
東北工科情報専門学校 建築科
ひとくち自己紹介 
シャイな「おパパ」
趣味  ドライブ

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
長谷部さんのご指名は、
臨床工学技師の駒ヶ嶺さんです。
お楽しみに~♪

# by bull_mama | 2009-10-30 17:47
尾山さんよりバトンをつないでいただいたのは、自営業の高橋さんです。
高橋さんのご希望で、今回は初めてBull店内でのインタビューになりました。
函館の短大で栄養士の資格を取得後、東京で10年間和食の修業をされました。
そして、4年ほど前に故郷の大館に戻ってこられたそうです。
これから修業の成果を活かして家業の仕出し店を盛り上げていきたいと意欲満々。
冠婚葬祭のご縁の中で、皆さんも高橋さんのお料理をいただいているかもしれませんね。

「東京での暮しと違って、大館は何もないところ、そんなのどかなところが好きです」
「幼い頃からの仲間がいるところもいいなぁ」と、高橋さん。
「今は小5年生の息子に野球を教えることに熱中している」そうです。
ご自身もずっと小学校から野球をしてこられ、大館高校野球部の時は
以前、このブログに出演していただいた若松さんが監督をされていたそうです。
今の中田監督 のこと、野球部の後輩のこと、野球の話題になると活き活きしています。
座右の銘は「一球入魂」。野球だけに限らず、体を動かすことがお好きで、
「パプアニューギニアに行って、青い海を見てみたい。そこで泳いだり、マリンスポーツを
してみたいですね。」

ご自分を一言でいうなら「八方美人的な二重人格」なんだそうです。
最近ハマっていることは古いマンガを読むこと。「ドラゴンボールZ」とか「北斗の拳」などを読んでいるそうです。
大切にしている時間は「寝る時間」
睡眠時間は一日平均5~6時間。
仕事がら朝が早いので夜の熟睡タイムは貴重だそうです。
好きな女性のタイプは
「俺をいつも見てくれる人」

この後、次のピックアップ大館人にテレフォンして「一緒にBullで飲もうよ」と誘ってくださった律儀な高橋さんでした。
お気遣いありがとうございました。
お名前   高橋 学
    (たかはし がく)
生年月日 S49年5月27日
血液型  AB型
略歴   自営業(仕出し業)
ひとくち自己紹介 
自由気まま
趣味  野球・体を動かすこと


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
高橋さんのご指名は、
建築業の長谷部さんです。
お楽しみに~♪
  
# by bull_mama | 2009-10-27 10:31
吉原さんよりバトンをつないでいただいたのは、自営業の尾山さんです。
尾山さんは日中は「尾山きりたんぽ店」夜は「ペコちゃん代行」を経営しています。
わたしのお店でお客さまの運転代行をお願いすることは度々あるのですが、
ご本人にお会いするのは初めてでした。
この日はお天気も良く紅葉が綺麗でしたので野外でインタビューさせていただきました。
一見、強面の尾山さんですが、とても気さくな受け答えをしてくださって
すぐに打ち解けてお話を伺うことができました。
10月は新米が収穫できて大館名物のきりたんぽ鍋が美味しい季節です。
ただ今きりたんぽは最盛期を向かえています。
家業のきりたんぽ店はご家族で始められて20年ほどになるそうです。
運転代行業は尾山さんがバイトで始めたのがきっかけで4~5年前に独立。
その名も「ペコちゃん代行」とても親しみやすいネーミングですよね!
元タクシーの運転手さんたちが多く、大ベテランのドライバーが揃っている代行さんです。
尾山さんご本人もローテーション次第で月に何度か代行運転をされるそうです。

私生活では、ナン!ト5人の子供のパパなんだそうです!!!
中2・小5・小3・小1・年中のお子さまが5人もいらっしゃると賑やかなのでしょうね。
しかも9人家族で今どき珍しい大家族です。
二人の男の子の野球観戦に熱中していて、練習試合には尾山さんが審判もされるそう。
最近ハマっていることは「野球ドラマ編のDVD鑑賞」だとか・・・。

大館の好きなところは
「温泉がいっぱいあるところ」
ご自分をマニアに例えるなら
「温泉マニア」と「車マニア」
「運転代行業をしながら、車をいじっているうちに車の修理ができるようになりました」と、尾山さん。
温泉は好きで地元の温泉によく通っているそうです。
今、一番したいことは「大家族で一泊の温泉旅行」だそうです。
その時は車2台で出かけなければいけないですね・・・。そう考えると大家族って大変なのですね。
ご自分を一言でいうなら「人にも優しいし、自分にも優しいから・・・優柔不断かもしれないですね(笑)」
好きな女性のタイプは「優しい人」
座右の銘は、「有言実行」、
悩んだりしても仕方がないので、実行に移すように心がけているそうです。
エコに関しては「とても暑がりですが、できるだけクーラーを使わないようにしています」
生活の中で大切にしている時間は「5人の子供たちといる食事の時間」
お子さまのお話になるととてもにこやかな表情になって、
最初ちょっと恐そうに見えた尾山さんは、実は優しいパパさんなのでした。
尾山さんの笑顔はとっても可愛らしくて、そのギャップが魅力のように感じました。

お名前   尾山 広志
     (おやま ひろし)
生年月日 S44年12月4日
血液型  O型
略歴   自営業
(製造業・運転代行業)
ひとくち自己紹介 
5人の子供の優しいパパ
趣味  釣り


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
尾山さんのご指名は、
仕出し店の高橋さんです。
お楽しみに~♪


# by bull_mama | 2009-10-24 18:59
若松さんよりバトンをつないでいただいたのは、飲食店経営の吉原さんです。
大館市比内町にある居酒屋「とり市」さんにおじゃまして、お話を伺いました。
以前は人気の高い「とんかつ仲まち」さん(比内町扇田)をご家族で切り盛りして
いらっしゃいましたが、ご夫婦で独立されて「とり市」さんを開業して5年目。
とても居心地のいいアットホームで楽しくなるような雰囲気の居酒屋さんです。
吉原さんはお昼は農業をして、お米や野菜を作っていて、お店で自家製の取れたて新鮮な
食材を使った料理を提供してお客さまに喜んでいただいているそうです。
お水にもこだわりがあって、青森県にある大湧水付近からゲルマニウム入りの天然自然水を
汲んできて炊飯や水割りに使っているそうです。「お客さまにはできるだけ美味しいものを食べていただきたいから注文が入ってから肉を串に刺したり手間をかけています」と吉原さん。
奥様との明るく元気のある言葉のやり取りを聞いていて、とても和みます。

わたしが吉原さんを初めて知ったのは今から30年以上前の高校時代にさかのぼります。
若松さんが鳳鳴高校野球部の監督に就任した昭和54年当時、野球部は全県試合で優勝、
東北大会でも勝ち進んで校内には臨時ニュースが流れ、大盛り上がりでした。
その時の花形ピッチャーが吉原さん。まさに全校生徒のヒーローそのもの!
わたしは吉原さんの一年後輩なので、その活躍ぶりをリアルに記憶しています。
長年母校の野球部のコーチをしてこられ、今はおはよう野球の監督や地元の小学生に指導
していて、さらにご自身でも現役で野球チームに所属されるなど全部で4つのユニフォームを
お持ちだそうです。「今も自分の母校の野球の成績が気になります。」と、
後輩の活躍を期待していらっしゃいました。

大館の好きなところは「人情味があって、本音で付き合えるところ」
好きな女性のタイプは「いくつになっても女らしさを持っている人」。
座右の銘は「初志貫徹」
ご自分を「単純な人」という吉原さん。わたしから見て吉原さんは真っ直ぐで気持ちのいい誠実な人といったイメージです。直球の言葉の中にも優しさと温かさがあります。
ご自分をマニアに例えるなら「温泉マニア」だそうで、根っからの温泉好きで地元の温泉にも通っていますが、定休日の月曜日には弘前方面の温泉まで出かけるそうです。「できたら連休をとってゆっくりと温泉旅行がしたい」そうです。
今、一番エネルギーを注いでいることは「家業の農業と仕事」。
野球にしてもお店にしてもどんな場面でもエネルギッシュで活き活きしている吉原さん。
吉原さんは先輩なのに、インタビューには礼儀正しく丁寧な言葉で答えてくださいました。
そういう礼の心は、長年スポーツに携わってきている感覚なのだと思います。
わたしは奥さまにお菓子をいっぱいご馳走になって、ご夫婦のおもてなしを感じながら
本当に居心地のいいインタビューをさせていただきました。

お名前   吉原 忠敏
   (よしわら ただとし) 
生年月日 S36年7月10日
血液型  B型
ご職業  飲食店経営
略歴 大館鳳鳴高校卒 
国士館大学卒
ひとくち自己紹介  
野球が好きなので、野球を通して誰とでも友達になれます
趣味 スポーツ観戦・パチンコ


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
吉原さんのご指名は、
運転代行業の尾山さんです。
どうぞお楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-10-23 18:18
中田さんよりバトンをつないでいただいたのは、大館国際情報学院高校野球部を指導して
いらっしゃる若松さんです。現役高校教諭時代は大館鳳鳴高校、大館工業高校などの野球部監督を歴任されていました。実は若松さんはわたしの恩師です。今から30年以上前、
わたしが鳳鳴高校に入学した年、同校に赴任され体育を受け持っていただきました。
体育は好きなのですが、苦手な教科でした。それでも先生の授業は楽しかったです。
卒業してからお会いすることが無かったのですが、忘れもしません、H10年10月10日
ある結婚式で十数年ぶりに再会することができました。
お店に勤めていたスタッフがBullでお客さまと知り合って愛でたく結婚したその会場でした。
それ以来、よくお店をご利用していただいています。気心の知れたインタビューになりました。
今現在は退職され、余暇をどう過ごすか楽しみにされているそうです。
ご自分を野球マニアとおっしゃって、野球の哲学ともいうべき「野球学」をまとめようと考えて
いるところなのだそうです。ご自宅には今までの野球人生の品々を結集させたマイ記念館をつくっていらっしゃいます。
その他にも3人の息子さんたちの成長の記録を製作している最中だそうです。
退職されてからは家族と過ごす時間ができ、一緒に夕食や旅行などの時間を大切に
しているそうです。ご夫婦での海外旅行は特に楽しみで、奥さまのご希望する国へ
年に一回旅行することにしていると嬉しそうにお話されていました。
次回はフランス美術館めぐりを検討されているそうです。
野球ばかりしてきて家族にしてあげれなかったことを今、少しずつ実現していらっしゃいます。

大館の好きなところは「雪景色」だそうです。好きな女性のタイプは
「積極的な人」。ご自分を一言でいうなら「適当な人間」なのだそうです。でも、わたしが知る限りでは
実直で優しい人柄です。
卒業生が皆さん慕っていて生徒から人気の高い先生だと思います。
座右の銘は「執念」。 
練習前の野球部員に、若松さんについてお話を伺ったら「経験があるから聞いたことは何でも教えてくださいます。技術説明がとてもわかりやすいです。」とのことでした。
50年の野球人生の中で数え切れない野球の輪があるにちがいありません。
わたしとの再会の結婚式でも新郎が先生の教え子さんでした。
我家では、わたしも息子も親子2代でお世話になりました。

以前、わたしは先生に何度も言われたことがあります。
「あなたは、けがれの無い赤ん坊の目をしている。ずっとその目でいてください」と。
また、若松さんはわたしの描いた絵を所有している希少な方です。ご自宅に飾ってくださっているそうです。何才になってもお付き合いしていたい存在の先生、若松さんです。

お名前   若松 清幸
    (わかまつ せいこう)
生年月日 S23年6月5日
血液型  B型
略歴   元高校教諭
ひとくち自己紹介 
誰とでも仲良くできます
趣味  野球


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
若松さんのご指名は、
飲食店経営の吉原さんです。
お楽しみに~♪


# by bull_mama | 2009-10-16 17:53
齊藤さんよりバトンをつないでいただいたのは、大館高校野球部監督の中田さんです。
放課後の大館高校野球部グランドを訪れてお話を伺いました。
グランドまで歩いている時、どこに中田さんがいらっしゃるのか、一目瞭然でした。
なんてったって中田さんは身長が187cm! 背の高い方が中田さんだとすぐにわかります。
好きなことは「もちろん、野球」。今、一番エネルギーを注いでいることは「野球指導」
男鹿市生まれの中田さんにとって「大館の生徒は浜の子たちに比べて優しい」そうです。
現在勤務されている大館高校は大変地域に密着していて、 
冬にはスノーレンジャーといって、お年寄りのお宅の雪かき部隊として出動したり
また逆にいろいろとお世話していただいたり地域の方々との交流が多いそうです。
他校に比べ大館高校の生徒が卒業後に地元に残っている割合が高いからのようです。
「野球部が試合で勝つと地域の方が声をかけてくださるのが嬉しいです」と、中田さん。
負けたときには「もっと頑張らなくてはと勇気づけられる」そうです。

大館の好きなところは
「きりたんぽが美味しいこと」
ご自分をマニアに例えるなら
「クレージーケンバンドマニア」
コクの深い楽曲、濃厚なライヴ・
パフォーマンスの男気ソウル・ミュージック軍団です。
ご自分を一言でいうなら
「大きい人」。高校生の時から今の身長だそうです。
好きな言葉は
「ネバー・ギブアップ」。
今、一番したいことは
「家族旅行」。
中田さんは奥さまと3人のお子さまと5人暮らし。今は野球に没頭しているので、いつかご家族に恩返ししたいそうです。
生活の中で大切にしている時間は「家族との会話の時間」。
好きな女性のタイプは「わがままをきいてくれる人」。
インタビュー中も野球部の練習をチェックしていらして、大きい体で細やかな気配りをされる方なのだと感じました。
インタビューを終え、グランドを後にするときサプライズが起きました。
部員全員が練習を中断して、わたしに向かって「お疲れさまでしたー!」と
深々と一礼してくれました。とても気持ちがいいものでした。試合の勝負も確かに
大事ですが、こういう礼儀を会得していることはそれ以上に大事に思えました。
そういった野球部の礼儀正しさがあるからこそ、地域の方々が応援したくなるのですね。

お名前   中田 善英
     (なかた よしひで)
生年月日 S41年10月3日
血液型  B型
ご職業  高校教諭
略歴 秋田高校卒 秋田大卒  
ひとくち自己紹介 
大きいので一度会うと間違われたことがありません。
趣味 読書・テレビを見ること


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
中田さんのご指名は、
大先輩の若松さんです。
お楽しみに~♪


# by bull_mama | 2009-10-04 14:52
福地さんよりバトンをつないでいただいたのは、大館鳳鳴高校野球部監督の齊藤さんです。
長根山球場そばの大館鳳鳴高校野球部グランドを訪れてお話を伺いました。
以前数回お店でお会いしたことがあるのですが、いずれもYシャツ姿でしたので
初めてユニフォーム姿を拝見して、野球のユニフォームがお似合いになる方だと感じました。
鳳鳴は110有余年の歴史がありますが、野球部は甲子園出場を果たすことが出来ず
甲子園出場は鳳鳴生の悲願です。
ベースボールを初めて日本で「野球」と翻訳した中馬庚(ちゅうまん・かなえ)氏が鳳鳴高校(旧制大館中学校)の第7代校長を務められていました。
齊藤さんは、そんな伝統校の甲子園出場の期待を受けて3年前に監督就任されました。
「大館は非常に野球熱心な地域。OBの方々も大変熱く、そこで野球ができるということは
幸せな環境だと思っています」と、プレッシャーを柔軟に受けとめていらっしゃいました。
齊藤さんご自身は秋田高校時代、春夏甲子園連続出場されています。
「その時に初戦敗退しているので甲子園で1勝したくて、それが原点で、高校教諭になった」
そうです。 今一番エネルギーを注いでいることは、「野球指導」で「鳳鳴の甲子園出場」
そして1勝することが目標とお話されていました。

監督就任1年目、夏の甲子園高校野球秋田大会ベスト4、2年目準優勝という結果を残し鳳鳴高校にとって甲子園は夢から現実のものとなり大いに湧き上がりました。球場へはOBの方々はじめ大応援団が駆けつけ国道が大渋滞したエピソードもあるくらいです。
選手をどのようにして向上させるのかお聞きしたら「いいところを教えて自覚・理解させること」だそうです。トレーナーの中澤さんは「齊藤監督は選手を野球に集中させることを第一に考えている。気合などは一切無いです。選手がリラックスして能力を出せる野球、そこが齊藤監督の凄いところ。またプレーイングマネージャーの起用も鳳鳴の実力アップの重要なポイント」とお話されていました。 
野球からプライベートに戻ると2才の長女愛奈(あいな)ちゃんと、先月12日に生まれたばかりの次女結奈(ゆいな)ちゃんのパパです。
おしゃべりを始めた愛奈ちゃんに言葉を教えることが楽しくて仕方ないそうで、
お嬢ちゃんのお話しをする齊藤さんはニコニコ笑顔でした。
ご自分を一言でいうなら「おおざっぱ・冷静」
好きな言葉は「チャレンジ」守りではなく攻めていく精神が大事。
生活の中で大事にしている時間は「グランド外での選手とのコミュニケーション」
わたしが以前から感じていたことですが、齊藤さんは人との接し方や話し方がお上手なので
選手の気持ちもよくわかり、好かれている監督さんだと思っていました。
好きな女性のタイプは「芯が通っている人。頑張れる人。」
大館の方へのメッセージは「地域の温かい声援をおくってくださる方々に感謝しています」

お名前   齊藤 広樹
      (さいとう ひろき)
生年月日 S51年5月10日
血液型  A型
ご職業  高校教諭
略歴 秋田高校卒 中央大卒  
ひとくち自己紹介 
自他ともに温厚 飽きっぽい
趣味 アコースティック・ギター
(作詞作曲して歌います)


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
齊藤さんのご指名は、
大館高校野球部監督の
中田さんです。
お楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-10-01 01:00
奥村さんよりバトンをつないでいただいたのは、少年硬式野球チームの『大館リトルシニア』
コーチの福地さんです。このブログのゲストの中でダントツ最年少、なんと平成生まれです。
今週も練習場所の旧大館商業高校グランドにおじゃまして、お話を伺いました。
福地さんは大館鳳鳴高校野球部出身、高校卒業後、地元の大館郵便局に就職。
毎日オートバイで郵便配達業務をしている19才、笑顔のまぶしい爽やかな野球青年です。
今、一番熱中していることは「リトルシニア」で、「甲子園マニア」だそうです。
好きな女性のタイプは「スポーツをしている人、野球好きな人」とおっしゃっていて、
プライベートな時間は「野球しているか、寝てます」という根っからの野球大好き青年です。
「野球は最後9回2アウトまで勝負がわからないところ」そんな大逆転が可能なところが
福地さんにとっての野球の魅力だそうです。今後の夢は「大館リトルシニアの全国制覇!!」
チームのメンバーが増えてどんどん強いチームになっていって欲しいそうです。
ご自分もおはよう野球をしていて現役バリバリで活躍されているそうで、野球の話になると
目が輝きだします。大館の次世代の野球の中心的存在になってくれることでしょう。

大館の好きなところは「何も無いところ」で、好きなことは「ギターとドライブ」お仕事中もプライベートでも「エコドライブを心がけています」とのことでした。
生活の中で大切にしているのは「睡眠」で、毎日8時間ほど寝ているそうです。寝る子はよく育つといいますが、福地さんは長身でパッと見、大館のダルビッシュといった感じです。
今、一番したいことは「ディズニーランドに行きたい」そうで、その辺はやっぱりイマドキの若いコなんですね・・。好きな言葉は「一期一会」。

ご自分を一言でいうなら「ポジティブなんですが、みんなには頭が弱いって言われます(笑い)」
先輩たちに可愛がられているみたいで、インタビュー中も声をかけられっ放しでした。
ぜひ、その愛情を次世代のリトルシニアへと受け継いでいってほしいです。
・・・冬偉(とうい)というお名前の気高さにクラっとしたブルママでした。

お名前   福地 冬偉
      (ふくち とうい)
生年月日 H2年1月8日
血液型  O型
ご職業  郵便局員
略歴 大館鳳鳴高校卒   
ひとくち自己紹介  
野球大好き
趣味 野球・ドライブ


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
福地さんのご指名は、
大館鳳鳴高校野球部監督の
斉藤さんです。
どうぞお楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-09-20 11:47
中澤さんよりバトンをつないでいただいたのは、少年硬式野球チームの『大館リトルシニア』
監督の奥村さんです。小学6年~中学3年まで28名が在籍、チームのセカンドネームは
「ピュア・ボ-イズ」というそうです。驚いたことに中には女子一人も在籍しています。
日曜日の練習場所の旧大館商業高校グランドにおじゃまして、お話を伺いました。
母校の大館鳳鳴高校野球部のコーチを長年勤め、現在はこのチームの監督になって
4年目を迎えたそうです。大館リトルシニアの特徴は、硬式の高校野球を目指して、
軟式の中学野球部に属さず、硬式野球のこのチームに大館周辺から集まっていることです。
それだけに高校野球部に入部後は即戦力になれるというのです。
例えば、春夏の甲子園で大活躍だった花巻東の菊池選手はリトルシニア出身など、
リトルシニアは全国各地で主力選手を輩出しているそうです。
「いつかこの大館リトルシニアからもブレイク選手を出したい」と言う奥村さんです。
現在秋田県内では4チーム、全国では500チームで組織されているそうです。

今、一番エネルギーを注いでいることは「少年硬式野球」でご自分は「野球マニア」なんだそうです。
「オレには野球しかないなぁ」と言う奥村さんの大館の一番好きなところは「大好きな後輩がいっぱいいるところ」だそうです。
大切な時間は「本業の仕事(ウソ)」で、好きな女性のタイプは
「嘘を言わない人・他人の悪口を言わない人」
好きな言葉は「人」
本業は奥村さんは塗装業を営んでいらして、わたしの自宅とお店の塗装をお願いしました。
お店のアイボリー色のテレビとスピーカーは奥村さんに塗っていただいたものです。
10年以上前には奥村さんが所属していた朝起き野球チームのスポンサーを数年間にわたり
当店(Bull)がしていたこともありましたから公私共にお付き合いがありました。
わたしの知っている限りでは 奥村さんの周りにはいつも賑やかに人が集まっています。
そして、皆さんが楽しいように場の雰囲気を盛り上げます。
後輩たちはそんな奥村さんを慕っていて、礼儀正しい中にもノリノリで楽しいパワーの
感じられる飲み会になっていました。
どこまでもチームワーク、そして人と人のつながりを大事にしている奥村さんです。

お名前   奥村 渉
     (おくむら わたる)
生年月日 S42年4月20日
血液型  A型
ご職業  自営業(塗装業)
略歴 大館鳳鳴高校卒 
大学卒業後 塗装業19年
 
ひとくち自己紹介  
歌って踊れる野球デブ 


次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
奥村さんのご指名は、
大館鳳鳴高校野球部OBの
福地さんです。
どうぞお楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-09-14 11:22
長崎さんよりバトンをつないでいただいたのは、整骨院経営の中澤さんです。
大館鳳鳴高校の近くにある『おおとり整骨院』を訪れて、お話を伺いました。
青いポロシャツにハーフパンツ姿の若々しい中澤さんは整骨院の院長先生というより
現役のスポーツ選手といった印象でした。それもそのはず整骨院業の他にラグビーを中心に
各スポーツのトレーナー活動や、筋力トレーニングの指導者もしていらっしゃいます。
中澤さんは大館鳳鳴高校時代はラグビー部に所属されていたそうで、わたしとはラグビー
つながりだったのです。わたしは鳳鳴高校の2・3年生の時ラグビー部の臨時マネージャー
でした。(昨年出版の大館鳳鳴高校ラグビー部60年記念誌に寄稿しています)
共通点があるとそれだけで親近感があるものですね・・・。

今一番エネルギーを注いでいるのは「コーチング」だそうで、母校のラグビー部・
野球部のトレーナー、仙台育英ラグビー部全国大会帯同、大館リトルシニアのトレーナー、
などの活動を通してスポーツ選手をサポート&応援しているそうです。
そんな中澤さんですが、ご自分を一言でいうなら「他人に厳しく自分に優しい人」とか!?
好きな言葉は「感性」だそうです。その「感性」という言葉を聞いて、凄く共感しました。
スポーツも会話も、そして生き方も「感性」が とても大切なように思いますね。 
 
ご自分をマニアに例えるなら「本マニア」だそうで、待合室は三方の壁一面がマンガ本で埋め尽くされ、さらに後でご案内いただいたトレーニングジムにはスポーツ関係・人体医学・トレーニング関係の専門書がぎっしり置いてあり驚きました。
最近ハマっていることは「義経鍋」、食べて美味しかったのがきっかけとなり、ついには専用鍋を購入して自分で料理して楽しんでいるそうです。
生活の中で大切にしている時間は「家族と過ごす朝の時間」で、大館の好きなところは「海、山、他県へのアクセスポイントとして好都合」ということです。好きな女性のタイプは「ウチの嫁のような予測のつかない人」だそうです。
今一番したいことは「ハワイに行って、サーフィンをしたい」ということだそうで、
マッチョな体育会系サーファーをちょっと想像してしまいました・・・。
大館に関して感じることは、「他県と同じような運動能力があるにもかかわらず、それを
発揮しきれていないのを見て惜しいと思っています。失敗させないように周囲が守りすぎ
なので、もっと突き進んで行ってほしいです。個々にもっと自己アピールをしていって、
そういう人たちが増えていけば大館はもっと元気になるように思います。」
(そういう元気の輪が広がることをわたしも望んでいます。)

お名前   中澤 正人
    (なかざわ まさと)
生年月日 S51年2月20日
血液型  O型
ご職業  整骨院経営
略歴 大館鳳鳴高校卒
大阪カイロプラクティック養成所
明治東洋医学院専門学校 
 を経て整骨院開業
ひとくち自己紹介  
メタボトレーナー
ご趣味
自転車もどき・ボディボード

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
中澤さんのご指名は、
塗装業の奥村さんです。
どうぞお楽しみに~♪
【 おかげさまで・・・】
本日、北鹿新聞で、"ブルママに特別賞”の記事を掲載していただきました。
エキサイトブログの『ブルママのだってテレフォンショッキング』が 
ヨコブログ特別賞受賞という記事です! 
おかげさまでアクセス数もどんどん増えています。
北鹿新聞さま、ありがとうございました。 
これからも取材して『笑顔でつなぐ大館の輪っ!』を広げていきたいと思っています。
今後とも よろしくお願いいたします o(_ _*)o
もうひとつのブログ Summer Snow で、記事を紹介しておりますので、どうぞご覧ください。

# by bull_mama | 2009-09-09 10:30
高橋さんよりバトンをつないでいただいたのは、塗装業の長崎さんです。
作業中の現場におじゃましてお話を伺いました。
一見、無口そうな印象の長崎さんでしたが、いろいろお話をしていくうちに
次から次へと面白いトークの連発で、たくさん笑わせてくださいました。
「自称イケメン塗装工」という長崎さんの好きな言葉は「キン肉」だそうで、
筋力トレーニングやバスケットなどをして日々体づくりに励んでいるそうです。
ご自分を一言でいうなら「意外・・・」で、今一番したいことは「天下統一っ!(笑)」
最近ハマっていることは「ドラクエナイン」
「女性はみんな好きです」と言う長崎さんは「女性の二の腕フェチ」とおっしゃってて
そんなことも知らず、偶然にもこの日のわたしは二の腕を出してインタビュー( ̄▽ ̄;)!!
わたしの質問にサクサクっと気持ちよく答えてくださったかと思うと・・・
「ママって何才ですか~?」とか逆質問されたりしました。
そんな気さくな長崎さんですが、今一番エネルギーを注いでいることは「仕事!!!」と
キメるべきところはキッチリ。家業の塗装店から独立してご自分で「ナガサキ塗装」を
経営しているとのこと。この不況の中でもとても順調に仕事が入っているそうで
それは長崎さんの人柄と、筋肉で鍛え上げた「腕」なのでしょうね!

大館の好きなところは
「自然がいっぱいあるところ」で
生活の中で大事にしている時間は「お酒を飲む時間」だそうです。
「『彼女募集中!!』って書いてください!」って、どこまでも笑いの絶えない長崎さんでした。
次回のゲストへのバトンも筋力トレーニングつながりで整骨院の院長先生へつないでくださいました。

お名前   長崎 栄勇
     (ながさき えいゆう)
生年月日 S52年4月18日
血液型  O型
ご職業  自営業 (塗装業)
略歴 大館工業卒 この道14年
ひとくち自己紹介  
イケメン塗装工
ご趣味
釣り・筋トレ

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
長崎さんのご指名は、
整骨院経営の中澤さんです。
どうぞお楽しみに~♪

# by bull_mama | 2009-09-07 00:10
伊藤さんよりバトンをつないでいただいたのは、板金業の高橋さんです。
大館市美園町のご自宅の作業場におじゃましてお話を伺いました。
学生時代、バスケットボール部に所属していたという高橋さんは長身で182cm。
「182cmは六尺丁度」なのだそうです。わたしは一尺が30cmだとばかり思っていました。
正確には30.3cmだとご専門の直尺で教えていただき勉強になりました!
3回前の佐藤さんとは高校時代のバスケットボール部の同期で仕事上でも
家族ぐるみでもお付き合いの濃い仲なのだそうです。
ご自分をマニアに例えるなら「バイクマニア」だそうです。ここ最近のゲストの方はバイク好き
ということでも共通なので、公私共にヨコノツナガリを感じるバトンタッチですね。
最近ハマっていることは「最近おしゃべりし始めた2歳の次女」なんだそう・・・。
ご自分を一言でいうなら「まじめ(笑)」で好きな言葉は「一生懸命」だそうです。
今、一番エネルギーを注いでいることは「仕事!!」ということでした。
高校卒業後、サラリーマンをしていて、その後 家業の板金業を継いだそうで
ご家族想いの優しい印象の高橋さんでした。

大館の好きなところは
「人がいいところ」で、
生活の中で大切にしている時間は
「食事や晩酌の時間」だそうです。
今、一番したいことは
「男同士で温泉旅行してみたいですね。」
好きな女性のタイプは
「優しい人」
エコで心がけていることは
ご職業柄、鉄屑・非鉄金属などのゴミの分別には注意を払っているそうです。

お名前   高橋 正彦
    (たかはし まさひこ)
生年月日 S44年7月11日
血液型  AB型
ご職業  自営業 (板金業)
略歴 大館鳳鳴高校卒 
脱サラ後、板金業13年
ひとくち自己紹介  
六尺丁度
ご趣味
釣り・バスケット

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
高橋さんのご指名は、
塗装業の長崎さんです。
どうぞお楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-09-04 00:54
伊多波さんよりバトンをつないでいただいたのは、建築業の伊藤さんです。
伊藤さんも伊多波さんと同じくわたしの日常で大変お世話になっている方です。
我家では冬になると薪ストーブで暖をとるのですが、その薪を分けてくださったり
荷物運搬用に2tトラックを貸していただいたりしています。
大館市二井田『伊藤工務店』作業工場におじゃましてお話を伺いました。
こちらの作工場は、面積が200坪はあると思われる大きな建物です。その中には加工用の
大きな機材がいくつも置いてあります。他の工務店さんには無いくらいの設備投資を
されていて、「寸分の狂いも無い住宅にしています。」と自信満々の伊藤さん。
さらに「お父さん方よりもお母さん方に喜ばれる住宅を作ります!!!」
今は不景気だからこそ仕事を一生懸命頑張っているそうです。
ご自分を「負けず嫌い」とおっしゃって、好きな言葉は「日々進歩」
そんな仕事人の伊藤さんのハマっているものは・・・意外にも「生クリーム」。
甘いものが大好きなんだそうです。

生活の中で大切にしているのは「お酒を飲んでいる時間」。
これには納得です。
いつもお仲間と楽しくワイワイお酒を飲んでいる席はいつも拝見してますから。
喜怒哀楽がストレートにお顔に出る、職人気質の伊藤さんです。
大館の好きなところは
「田舎なところ」で、
好きな女性のタイプは
「中森明菜」。
今一番したいことは家族旅行。
ご自分をマニアに例えるなら
「発表できません!(笑)」。
エコに関しては「エコ住宅を勧めています」。
わたしも自宅の修復工事をお願いしたことがあるのですが、本当に頼りになる伊藤さんです!

お名前   伊藤 隆二
     (いとう りゅうじ)
生年月日 S42年12月3日
血液型  A型
ご職業  自営業 (建築業)
略歴 大館商業高校卒 大工20年
ひとくち自己紹介  
変なオヤジ
ご趣味
バイク・パチンコ

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
伊藤さんのご指名は、
板金業の高橋さんです。
どうぞお楽しみに~♪

 
【 おかげさまで・・・】
わたしが利用しているエキサイトのブログで6月末から登場した「ヨコブログ」。
ブログは“タテ”に進むもの」という常識を打ち破って“ヨコ”に進む「ヨコブログ」です。
この横方向のスキンを使用して作る“ヨコブログ”アイディア募集キャンペーン
『ブルママのだってテレフォンショッキング』が特別賞を受賞させていただきました!
ゲストの大館人にわたしがインタビューし、次の大館人に笑顔のバトンをつなぐ
ヨコノツナガリを評価していただきました。受賞をとても嬉しく思っています。 
ご出演のゲストの皆さまの笑顔とパワーのおかげです。心より感謝いたします。
大館の方はもちろん、市外の方にも大館を知っていただくきっかけになって欲しくて
始めたこのブログ、今回の受賞を励みにこれからもどんどん取材して
『笑顔でつなぐ大館の輪っ!』を広げていきたいと思っています。
今後とも どうぞよろしくお願いいたします o(_ _*)o
# by bull_mama | 2009-09-02 15:26
佐藤さんよりバトンをつないでいただいたのは、塗装業の伊多波さんです。
伊多波さんにはお店のお客さまとしてもプライベートでもお世話になっています。
わたしの自宅のバルコニー用の塗料を格安で譲ってくださったり、塗装についての
アドバイスをしていただいています。いつも親身になって考えてくださいます。
ですから伊多波さんはわたしの日常も素ッピンもよく知っているんです。
そんな仲でのインタビュー、ご趣味のバイクの車庫でお話を伺いました。

ご自分を「見た目より真面目な人です」と自己紹介して、好きな言葉は「一生懸命」。
今は「子供の部活のスポーツ観戦に夢中」とおっしゃってました。
高校生のご長女のソフトテニス・小学生のご長男のミニバスと、週末の日程はすべて
部活観戦が中心になっているそうです。生活の中で大切にしている時間は
「家族と一緒の夕食の時間」だそうで、本当にいいマイホームパパしていますね~~。

大館の好きなところは
「災害が少ないところ」
「人間がゆったりしているところ」
好きなタイプの女性は、「叶 美香(と、いうことにしています)。」 
ん~~、セレブな爆乳好きなのでしょうか・・・!?
わたしも叶美香さんと同じセクシードレスを一着持っていますので、今度自宅にいらしてくださる時に叶バージョンでお迎えしましょうか(笑)。
「今、一番したいことは船に乗ってクルージング!マグロ釣りがしたいです。」バイクといい、クルージングといい男のロマンを感じさせる伊多波さんです。
インタビュー後、「まだインターネットつないでないから、今回を機会につなごっかなぁ・・」ってお話されていたので、ぜひ!!


お名前   伊多波 誠樹
     (いたば せいき)
生年月日 S42年4月15日
血液型  A型
ご職業  自営業 (塗装業)
略歴 この道一筋23年
ひとくち自己紹介  
普通のオヤジ
ご趣味
ツーリング・スポーツ観戦

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
佐藤さんのご指名は、
建築業の伊藤さんです。
どうぞお楽しみに~♪
# by bull_mama | 2009-08-29 02:35
三澤さんよりバトンをつないでいただいたのは、室内装飾業の佐藤さんです。
仕事場の『佐藤清美堂』さんにおじゃましてお話を伺いました。
「としピー」の愛称の佐藤さんは誰とでもすぐ友達になれる社交性の持ち主です。
飾らない人柄、話しやすい雰囲気、そして明るく気さくな佐藤さんです。
ご自分を「面白い人」と言うくらいです。
今、一番エネルギーを注いでいることは、「ドラクエナイン!!」
最近、ハマっていることは、「アニメ(格闘系)のDVD!!」と、
どこまでも率直なお応えで、わたしはそのダイレクトさに笑ってしまいました。
ご自分をマニアに例えるなら「お祭グッズマニア!!」。祭典の衣装にはこだわりが
あるそうで、毎年誰も身に着けていないグッズを必ず着用しているそうです。
9月10・11日、大館では神明社の祭典を迎えます。
いよいよ祭り好きの血が騒ぐ時期ですね。

大館の好きなところは「人当たりが柔らかいところ」。
好きな言葉は「初心」。仕事場の壁には「初心」という大きな書が飾られていてそれを小さい頃から見ているので自然に体に沁みこんでいるそうです。
額に入れられた「初心」はちょっと傾いていて、何度直してもすぐに傾くそうで、お仕事仲間の方たちからツッコミが入るらしいです。
生活の中で大切にしている時間は「子供と一緒の夕食の時間」と言い、マイホームパパぶりも・・・。
今、一番したいことは「海外旅行。ロサンゼルスにもう一度行きたいなぁ。」
好きな女性のタイプは「お酒が飲めて、楽しく会話できる人。」
わたしはお酒の席での佐藤さんを知っていますが、いつもムードメーカーで
笑いの絶えない楽しい雰囲気で飲んでいらっしゃいます。
そんな、人付き合いの良さを感じさせる和の職人の「としピー」です。

お名前  佐藤 利輝
    (さとう としてる)
生年月日 S45年1月2日
血液型  A型
ご職業  自営業 (室内装飾業)
略歴 大館鳳鳴高校 この道18年
ひとくち自己紹介  
社交性の塊り
ご趣味 バスケットボール

【スグレモノ紹介】どんな汚れでも落ちる強力クリーナー『トルサー』
(2100円)を販売しています。

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
佐藤さんのご指名は、
塗装業の伊多波さんです。
どうぞお楽しみに~♪

# by bull_mama | 2009-08-25 18:38
佐藤さんよりバトンをつないでいただいたのは、飲食店経営の三澤さんです。
大館の大人気割烹『美さわ』さんの大将です。こちらのお店は地元の方たちはもちろん、
県外からのお客さまにとても好評です。そのわけは、美味しくボリューム満点、しかも
良心的なお値段ということで大変満足度があるのです。わたしが伺ったのはちょうど
お昼時でしたが、既に数名の板前さんが仕込みをしていていました。夜の営業まで時間が
かなりあるので感心していたら、「もう朝早くから仕入れに出かけている。」そうです。
新鮮で美味い食材は早い時間から求められていたんですね。
営業時間は夜だけですが早朝から深夜までずっと動きっ放しの体力の要るお仕事なのです。
そして夜、お客さまで賑わう店内は活気に溢れていて心地いいのです。
大将はじめ板前さんたちの機敏な動き、張りのある声、無駄の無い流れるような仕事ぶりは
見ていて美しくさえ感じます。「よくお客さまに話しにくい雰囲気だと言われますが、
そうでもないですから。」とおっしゃる三澤さんは本当に気さくな笑顔の人でした。

好きなことは、岩盤浴や温泉に行くことで、ご自分のリラックスタイムになっているそうです。
また、コーヒーがとてもお好きなのだそうです。
好きな漢字は「和」。和食だからかと思ったら和やかな雰囲気が感じられるからだそうです。
『美さわ』さんは和食だけに限らずビーフシチュー・グラタン・カニクリームコロッケなどのメニューもあってお子様連れのお客さまにも喜んでいただける配慮があります。
人気メニューは、お刺身・馬肉ステーキ・かき揚・比内地鶏の岩盤焼きなど。
好きな女性のタイプは「聡明な人、しっかり自分を持っている人」。
大館の好きなところは「田舎だけど、暮らしやすいところ」.
今、一番したいことは「ゆっくり時間をかけて、車で一人旅」だそうです。


お名前  三澤 文人
     (みさわ ふみと)
生年月日 S41年2月25日
血液型  O型
ご職業  自営業 (割烹)
略歴 14年修業後、
お店を開店して11年
ひとくち自己紹介  
面倒見が良く、気配りします
ご趣味 コーヒー岩盤浴
飲み食べ歩き

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
三澤さんのご指名は、
室内装飾業の佐藤さんです。
どうぞお楽しみに~♪

# by bull_mama | 2009-08-12 11:27
伊藤さんよりバトンをつないでいただいたのは、通称仲見世通りの『瀬波』さんのママ、
佐藤さんです。そば・天婦羅がメインメニューのお店で、開業から38年になるそうです。
北海道生まれで、中学のときに大館に転校、そして、ご結婚後こちらのお店を開店させ、
この道一筋に生きてきた佐藤さんです。お店を訪れて感じることはアットホーム感です。
いつも満面の笑みのママさんが温かく迎えてくれます。
好きな言葉は「あの人ならばと信じられる人になれ」という言葉で、「お客様のニーズに
心で対処して受け止めたい。メンタルな部分で支えられつつも支えたい。」と、お話され、
大館の方々から慕われているママさんのお人柄を感じました。

ご夫婦でお店を切り盛りされているので、健康第一!気合を入れて自分を奮い立たせていらっしゃるそうで、気分をリフレッシュさせるためゴルフがママさんの楽しみになっているそうです。
「ゴルフは健康維持と気分転換ができて一石二鳥です。」というママさんのベストスコアは、81(39-42)だそうで、凄いです!!
わたしも以前、あるコンペでご一緒したことがありますが、ティーグランドに立つお姿は颯爽として素敵でした。
大館の好きなところは「友達や好きな人達が周りにいること」で、好きな男性のタイプは「スレた感じの人。人間的に思いやりがある人。」
「同じ一日なら笑って生きたほうがいいです。前向きで、健康で元気に過ごしていたいです。」とお話されました。でも、本当は一週間くらい休んでゆっくり旅行してみたいそうです。


お名前  佐藤 則子
     (さとう のりこ)
生年月日 S23年3月23日
血液型  B型
ご職業  自営業 (飲食店)
略歴 この道一筋38年
ひとくち自己紹介  
考えすぎで、おっちょこちょい
ご趣味
ゴルフ・陶芸・油絵

次回のピックアップ大館人に
テレフォンしています。
佐藤さんのご指名は、大館の
飲食店経営の三澤さんです。
どうぞお楽しみに~♪

# by bull_mama | 2009-08-07 01:45